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こんにちは、広報室です。

日本テクノが提供している環境情報番組「省エネの達人『企業編』」

(BSジャパン/毎週水曜日 夜9時54分から)に関してご報告があります。

 

なんと!日本民間放送連盟(※)に加盟する民放テレビ各社が選ぶ

「青少年に見てもらいたい番組」において、

BSジャパンから「省エネの達人『企業編』」選出されました。


日本民間放送連盟は、放送倫理の観点から「青少年の知識や理解力を高め、

情操を豊かにする番組を各放送事業者は少なくとも週3時間放送する」と定めています。

各社から著名な番組が選ばれるなか、「省エネの達人『企業編』」は

「5分間のミニ番組」として唯一の選出となりました。


 BSジャパンは、「省エネの達人『企業編』」のほかに、「ガイアの夜明け」

「美の巨人たち」「だいすけ君が行く!!ポチたま新ペットの旅」

「キヤノンプレミアムアーカイブス写真家たちの日本紀行」を選出。

テレビ東京は、「たまごっち!」「ガイアの夜明け」「ディズニータイム」

「美の巨人たち」「毎日かあさん」「トコトンハテナ」をそれぞれ選出しました。

 詳細はこちらをご覧ください。

※一般放送(いわゆる民放)事業者を会員とする社団法人

 

2010年7月からスタートした番組は、2012年5月で節目の放送100回を迎えます。

放送開始当初は、ここまでご評価いただける番組になるとは思ってもみませんでした。

これからもこれを励みに、皆さまのお役に立てるような番組づくりを行っていきます!

こんにちは。広報室です。

3月17日18日、
愛媛新聞社主催の「住まいから始まる エコライフフェア」
@アイテムえひめに参加しました。

2011年11月にOPENしたばかりの松山営業所のメンバー。
少しでも地域の皆さまに日本テクノを覚えていただきたく、
頑張りました〜。
たくさんのご来場ありがとうございました。

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少し松山をご紹介...。

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松山が誇る俳人、正岡子規が17歳まで過ごした邸宅を見学。
松山市駅の裏手にありますので観光時間がない方にもおススメ。
きれいな桜がお出迎えしてくれます。

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松山城も桜満開まであと少し。
今度は満開を狙って行かせていただきます!!

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ちなみに伊予柑ソフト こちらもお時間がない方におススメです。

初出展 in 札幌

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こんにちは、広報室です。

日本テクノが初めて北海道の展示会へ出展しました。
天候にも恵まれ、たくさんのお客さまがご来場され
当社のブースにも足をとめていただきました。
誠にありがとうございました。

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北海道といえばグルメ。
なかなか予約が取れないという有名なご飯屋さんへ。

「ストップ?!」と声をかけるまでご飯の上にイクラを盛ってくれるんです!
てんこ盛りのイクラ丼☆キラキラ輝いてて美味しかったですよー。

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空いた時間で小樽まで

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お寿司を食べーの、おぜんざいを食べーの、スープカレーを食べーの
食べてばかりでスイマセン。

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食べてばかりでは太ってしまうのでモエレ沼公園を見学。
スノーシューという板を履いて白銀の世界をウォーキング!

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モエレ山のてっぺんからソリで直滑降!!

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筋肉痛に襲われましたが、とても貴重な経験となりました。

モエレ沼公園は、
自然の土地を活かしながら札幌の街を緑の帯で囲む
「札幌市環状グリーンベルト」構想の一環で
ゴミ処理場だった土地を利用して公園造成されました。


彫刻家イサム・ノグチが計画に加わり
公園内にデザインされた遊具が120基もあるのですが...
今回は雪に埋もれて全く見れず、残念。
またぜひ夏に再訪したいと思います。

こんにちは、広報室のみつこです。

先日、日本テクノ新宿本社にて撮影が行われました。
NTTドコモ様の法人向けサイトにて日本テクノが
紹介していただけることになり、
1日をかけて撮影をしていただきました!!

ドコモ様撮影風景03.JPG    ドコモ様撮影風景02.JPG

 

午前中は、テクノのサービス導入先企業様のところに
おじゃまして撮影を行い、午後に新宿本社へ。

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こちらの写真は、首都圏第二支店の中村支店長と
技術サービス部の浅野課長がインタビューを受けている場面です。

おふたりとも、すてきな笑顔です!!
社内のみなさんにもご協力いただき、
撮影は順調に進み、インタビューのほかにも、
管理部の業務風景、ショールーム、玄関フロアなども
撮影していただきました。

現在は、撮影した内容をドコモ様にて編集中。
どんな感じでご紹介いただけるのか、とても楽しみですね。

完成しましたら、URLなど、あらためてご報告させていただきます。

こんにちは。広報室です。
このたび、日本テクノの「2012年 エコカレンダー」が
第63回全国カレンダー展に入選しましたのでご報告させていただきます!!

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全国カレンダー展とは、日本印刷産業連合会が主催する、
日本の印刷会社が受注・印刷したカレンダーが集まるイベントです。
1950年(昭和25年)に始まり、今回で63回目を数える大変歴史のあるイベント。
全国から印刷技術や企画、デザイン力、機能性や創造性に優れた作品を募り、
そのなかから、さらに厳選した入賞、入選作品が選ばれます。

今回、数あるカレンダーのなかから、日本テクノの「エコカレンダー」も
入選というかたちで選んでいただきました。

キャッチコピーに応募いただいたみなさまの環境への熱い思い。
そのひとつひとつに心のこもったイラストを添えてくださった
デザイナーの日野水穂さん。
また、厳しいスケジュールのなか、すてきなカレンダーというかたちに
仕上げてくださった、印刷会社さま。
みなさまのお力添えがあり、入選させていただくことができました。
ほんとうに感謝、感謝です!!

早い話ですが、今年も3月20日頃から2013年版のキャッチコピー募集が始まります。
みなさまのキャッチコピー応募、こころよりお待ちしております!!

福島県郡山市に取材に行った。幸い天候にも恵まれ、澄みきった美味しい空気を
いっぱい吸った。早速、お客様を訪問し、力強い内容の話が聞けた帰り道。

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郡山で一番大規模な仮設住宅の横を通った。立派だし、人もたくさん入っている。
何よりも車が多い。こんな話はできないが、仙台より充実しているように見えた。

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そして、営業所を目前にした郡山駅前の繁華街で、突然、線量計が5ミリシーベルトを表示し、
警告音がなった。放射線量が高いところは市内にもあるらしい。除染作業は続いているが、
除いた土はその場で盛り上げ、ビニールシートをかけておくしかない。
「情報が無かったときが不安でした。今は放射線量がわかっているから安心ではないですが、
理解をして活動ができる」と。「浜通りのお客様は放射能より地震が怖いと言います。
放射能は長い年月をかけて人体に影響を及ぼすかもしれないが、
地震はその場で命を奪うからと。地震は、ゴゴーと音がして携帯から緊急地震警報が流れて、
それから揺れが始まる。音が先にくるので、最初は何かわからなかったけど、
これが続くと音で反応するようになります」と。あまりにも気になったので、
日帰りの予定を急きょ変更して、翌日にいわき市を目指した。
何もないけどキレイな街、澄みきった空気、そんな印象を持った。

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原発問題に解決の糸口が見えない状態では、復興のスタートラインにも立ててないのかもしれない。どうなれば解決なのかも難しい。建物が戻ったから、事業を再開したから復興ではないと福島では感じた。
「原子力発電推進は国の政策であったはず、もう少し、ほんの少しでも国が前に出てくれるとうれしい」という言葉が心に残った。

こんにちは、広報室です。

2月11日(土)、12日(日)の2日間にわたり、
浜松町の文化放送メディアプラスホールにて開催された
「第2回 高校生環境活動 発表会 全国大会」に
おじゃまさせていただきました。

 

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こちらの大会は、文化放送さんとNPO法人SMNさんが主催し、
環境省の後援を受けて開催。
全国で行われた地区発表会から選出された15校と
中国の北京師範大学附属実験中学校のみなさんが、
自校の環境活動内容を発表しました。

参考までに、北京の学校は「中学校」とありますが、
ここに通う生徒たちが、日本の高校生年齢にあたります。

 

 

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2日目の各校発表を前に、1日目には、
英国大使館環境エネルギー部長のリチャードオッペンハイムさん、
WWFジャパンの小西雅子さんによるセミナーが行われ、
その後、高校生と両講師、また環境省環境教育推進室の増井久輝さんも
交えて座談会がひらかれました。

参加した高校生からは、
「地球環境問題を話し合う締約国会議(COP)で決められるCO2の削減率は何を基準に決めているの?」
「環境面において、日本は世界の国々からどんなふうに見られているの?」
など、環境への意識の高さをうかがえる質問が次々と!

2日目の各校事例発表では、
地熱と雪冷熱を活用した夏のハウス栽培の高温対策や、
ワインの搾りかすを地鶏のエサにした循環システムの構築など。

各校が地域特有の環境課題に取り組み、それを実現、
さらに発信していることに非常に驚きました。

 

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会の終わりに主催者の方が、
「環境活動」というのは、一日でも早く終わることが望ましい。
というお話をされていました。
確かに、難しいことかもしれませんが、
一人ひとりが環境保全の気持ちを当たり前のこととして
生活していけば「環境活動」は必要ないのかも。。
とはいっても、今回の大会は、そうした思いを広げていく大切な一歩です。
高校生の熱い思いにふれる、貴重な時間をいただきました!

エコプロ新聞

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こんにちは、広報室のみつこです。

昨年の12月に日本テクノが出展した、
国内最大級の環境展示会「エコプロダクツ2011」。
みなさん覚えていますか。

こちらの展示会には、全国からたくさんの小中高校生が
環境教育の一環として見学に来てくれます。

今回、東京都中野区にある、東京都立富士高等学校附属中学校のみなさんが、
エコプロで学んだことを、「エコプロ新聞」というかたちに
まとめたという情報を聞き、学校を訪問させていただきました。

富士高等学校附属中学校は、東京丸の内線中野富士見駅から徒歩3分。


中野富士見町駅.JPG

昨年開校したばかりの新しい学校です。

中学校の廊下に1年生120人がひとりひとりまとめた「エコプロ新聞」
がずらーっと貼りだされていました。

 

富士中学校の新聞.JPG

富士見中学校で新聞を見る中学生.JPG   

富士中学校の廊下.JPG

  富士中学校で新聞を見る中学生.JPG

10月から事前学習を始め、12月にエコプロ見学。
冬休みを利用して、それぞれが興味のある企業の取り組みなどを
新聞にまとめたそうです。

環境に配慮された製品のこと、その製品が作られた背景、
または、その製品を作っている企業自身のこと。
みんなの興味とがんばりが、それぞれの新聞に凝縮されていました。

こちらの内容については、
次号の環境市場新聞(2012年4月発行・28号)でも紹介させていただく予定でいます。

富士高等学校附属中学校のみなさん、おいそがしいところありがとうございました!
取り急ぎ、ご紹介まで。

大丈夫だ石

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広報室のです。

環境市場新聞を購読いただいている大阪府堺市の株式会社成和製造所様より、
全国で20万セットも売れている「大丈夫だ石」を、お送りいただきました。
不勉強なスタッフばかりで、開封してみると、「笑い」が・・・
失礼かと思いきや、それが狙いであり、しっかりとハマってしまいました。
スタッフ全員で笑って次号(4月発行)の企画会議に入りました。
きっと、これまでにない発想が出てくるような予感!

笑いのおくりもの 笑えば元気!!大丈夫だ石

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大丈夫 しんぱいするな なんとかなる

この刻印は、あの一休さんの遺言からヒントを得たものだと聞いて、さらにびっくりです。
毎日、様々な制作物や印刷物などの締め切りや発注依頼などでピリピリしている職場ですが、「笑い」を忘れずに、これからもより楽しんでいただけるものを創りだしていきます。

http://www.daijoubu.com/kanzaemon02/index.html

広報室のです。

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松山市のど真中!
ちんちん電車の大街道駅のまん前にある松山営業所。
大きなビルの6Fにあります。


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入口の扉が重い!
私の力では開かない!?と思ったら、「押す」でした・・・


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2011年11月開設だから、やっぱりキレイ!
整理整頓されたオフィス!


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おや、今のは・・・?

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なんか、人が多いと思ったら、保安本部から阪口本部長、松嶋課長。営業推進部から
前原主任が来られていました。
安永さん!大変だけど、よろしくお願いします。


営業所の横から松山城へのロープウェイ入口へ続く道があります。
そこで、見つけた「だるま」?!?!?!

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「姫だるま」と書いてありました。
http://www.matsuyama-minatoya.jp/hpgen/HPB/entries/2.html
伝統工芸品でした。


城好きな私としては、「よしあきくん」に迎えられ、松山城にも少し・・・

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豊臣秀吉の家臣で7本槍のひとり加藤嘉明が26年の歳月をかけ完成させた連立式天守で、
現存するは、私の田舎の姫路城と松山城ということです。
http://www.matsuyamajo.jp/