ニュース
次期枠組み 20年発行軸に 議定書は延長強まる
2011/12/05 更新
第17回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP17)は全ての主要排出国を含む新しい法的枠組みについて、2020年ごろの発効を目指す案を軸に意識調整が始まった。欧州連合(EU)が提案、米国なども同調する可能性が出ている。途上国は現行の京都議定書を12月末の期限後も延長し、日欧など先進国が削減義務を負うよう求めており、合意への道は険しい。
関連記事
[PR] おすすめ情報
経費削減・電気料金削減のESシステムDNA ERIA
電気料金の算出方法の解説や、電気料金削減に成功した企業の事例をご紹介!
キュービクル保安点検・キュービクル新設
キュービクルの新設や更新から、保安点検の無料相談まで受付けるキュービクル情報のサービスサイト。











Copyright(C) NIHON TECHNO CO.,LTD. All Rights Reserved.