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食品スーパー電力30%減 パナ電工、実用化めど
2009/05/22 更新
パナソニック電工は既存店に比べ消費電力を30%削減できる食品スーパー向けエネルギー管理システムの実用化にめどを付けた。現在、NEDOの08-09年度補助事業として、イオングループのマックスバリュ西日本と共同で実施中。
実証終了後2―3年以内に食品スーパー省エネ支援の事業化を目指す。
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