ニュース
都内の発電2倍に 都が支援策、20年メド
2011/12/26 更新
東京都は民間企業の発電事業参入を促し、2020年をめどに都内の発電量を現在の2倍の600万kWに増やす長期計画を発表した。都は来年6月にも20億から30億を出資し、官民で数百億円規模のファンドを設立。火力発電の新増設や新規参入を支援するほか、コージェネレーションシステムを導入する再開発事業者に補助する。福島第一原発事故後の電力需給事情を踏まえ、他の県への電力依存を下げる狙いがある。
関連記事
[PR] おすすめ情報
経費削減・電気料金削減のESシステムDNA ERIA
電気料金の算出方法の解説や、電気料金削減に成功した企業の事例をご紹介!
キュービクル保安点検・キュービクル新設
キュービクルの新設や更新から、保安点検の無料相談まで受付けるキュービクル情報のサービスサイト。











Copyright(C) NIHON TECHNO CO.,LTD. All Rights Reserved.