ニュース
夏季供給力 5000万kW確保目指す 小型電源も新設
2011/03/28 更新
東京電力は火力発電を中心に供給力の確保を急ぐ。電気の使用量が増える夏に向けて、被災した火力の早期復旧や定期検査の時期を見直す。横須賀火力など休止中の発電所の活用やガスタービン(GT)やディーゼルなどの小型電源の新設なども進める。自家発からの購入も検討し、需給見通しの水準を上回る5000万kW程度の供給力を確保したい考え。
関連記事
[PR] おすすめ情報
経費削減・電気料金削減のESシステムDNA ERIA
電気料金の算出方法の解説や、電気料金削減に成功した企業の事例をご紹介!
キュービクル保安点検・キュービクル新設
キュービクルの新設や更新から、保安点検の無料相談まで受付けるキュービクル情報のサービスサイト。











Copyright(C) NIHON TECHNO CO.,LTD. All Rights Reserved.