玉ねぎの保存法|おばあちゃんの知恵袋 投稿日:2014.11.07/更新日:2021.2.4 2,781 views 伝線したストッキングの中に玉ねぎを入れて干しています。 @ローズさん 玉ねぎは湿気に弱いため、常温で風通しがよく、日の当たらない場所に皮のまま保存すると長持ちします。 ストッキングのほか、みかんのネットでも代用できますよ。 ひとつずつ重ならないように結び目をつけておくと湿気がこもりにくく、使うときも結び目の下を切って一個ずつ取り出せるので便利です。 気温や湿度が高くなる夏の時期は冷蔵庫で保存しましょうね。 りんごやキウイと一緒に保存してしまうとそれらが出すエチレンガスによって味や風味が落ちてしまうので注意してください。 【ここがポイント!】 切ったあとの玉ねぎは、空気に触れないようにラップにしっかりと包むか、チャック付きの袋に入れて冷蔵庫で保存しましょう。 飴色玉ねぎに使う場合は、冷凍庫で保存すると火の通りが早くなりますよ。 @おばあちゃん Post 生活の知恵, 衣類の知恵 関連記事一覧 衣類についたカレーのシミ取り|おばあちゃんの知恵袋 2018.01.26 ワイシャツの襟汚れ撃退法|おばあちゃんの知恵袋 2016.06.22 菜の花のあれこれ豆知識 2026.01.23 エコニュースメルマガ会員募集 PR 体の中から体温を下げて暑さ対策 2025.07.11 小さくなった石けんの活用法|おばあちゃんの知恵袋 2016.11.25 手づくりマスクで花粉対策|おばあちゃんの知恵袋 2015.04.10 【懸賞付き】クロスワードパズル PR 『日本手ぬぐい』活用法~鍋つかみ編~【動画あり】|... 2015.10.30 アイロンがけ時短術|おばあちゃんの知恵袋 2015.08.14
玉ねぎは湿気に弱いため、常温で風通しがよく、日の当たらない場所に皮のまま保存すると長持ちします。
ストッキングのほか、みかんのネットでも代用できますよ。
ひとつずつ重ならないように結び目をつけておくと湿気がこもりにくく、使うときも結び目の下を切って一個ずつ取り出せるので便利です。
気温や湿度が高くなる夏の時期は冷蔵庫で保存しましょうね。
りんごやキウイと一緒に保存してしまうとそれらが出すエチレンガスによって味や風味が落ちてしまうので注意してください。
【ここがポイント!】
切ったあとの玉ねぎは、空気に触れないようにラップにしっかりと包むか、チャック付きの袋に入れて冷蔵庫で保存しましょう。
飴色玉ねぎに使う場合は、冷凍庫で保存すると火の通りが早くなりますよ。
@おばあちゃん