包丁のサビ落とし|おばあちゃんの知恵袋 投稿日:2015.02.20/更新日:2021.3.29 3,668 views 刺身包丁や出刃包丁のサビは、ワインのコルク栓にクレンザーをつけて磨くと簡単にとれます。 @ひろしさん コルクは適度な硬さなので、力を入れて磨いても包丁を傷つける心配がありませんね♪ 包丁を水で濡らしてコルク栓で表面がきれいになるまでこすったら水で洗って乾いたタオルでよく拭いてください。 しばらく繰り返すうちにサビがつきにくくなります。 ステンレスの包丁にわずかに発生したサビも同じ方法で取ることができますよ。 長時間使用しない包丁は、しっかり乾燥させてから手入れ油を塗って新聞紙にくるんで収納するとインクの油分がサビ止めの役割を果たしてくれます。 長く大切に使い続けるために、きちんとお手入れしたいですね。 @おばあちゃん Post 掃除の知恵, 料理・食材の知恵 長野生まれの防寒着『なぎそねこ』|おばあちゃんの知恵袋 おでんつゆの活用法|おばあちゃんの知恵袋 関連記事一覧 煮ても焼いても炒めてもおいしい「大根」の育て方|お... 2021.09.10 味わい尽くす旬の新茶 2025.04.11 【掃除の知恵】着なくなったお洋服で家じゅうきれいに... 2022.07.08 エコニュースメルマガ会員募集 PR 7月2日たわしの日|おばあちゃんの知恵袋 2013.06.29 おもちの保存法|おばあちゃんの知恵袋 2014.12.12 春の七草で無病息災|おばあちゃんの知恵袋 2025.12.12 【懸賞付き】クロスワードパズル PR 重曹でパスタが中華麺に|おばあちゃんの知恵袋 2018.07.27 日持ちする昆布締めの作り方|おばあちゃんの知恵袋 2017.01.27
包丁を水で濡らしてコルク栓で表面がきれいになるまでこすったら水で洗って乾いたタオルでよく拭いてください。
しばらく繰り返すうちにサビがつきにくくなります。
ステンレスの包丁にわずかに発生したサビも同じ方法で取ることができますよ。
長時間使用しない包丁は、しっかり乾燥させてから手入れ油を塗って新聞紙にくるんで収納するとインクの油分がサビ止めの役割を果たしてくれます。
長く大切に使い続けるために、きちんとお手入れしたいですね。
@おばあちゃん