アカデミックの現場から

サステナブル(持続可能)な社会の構築に向けた学術研究に焦点を当て、紹介します。

変速振動なし、低騒音、低環境負荷──電動バス開発

社会の問題を実地で解決する「臨床環境学」

家庭やビルに自前のエネルギー 弱風も生かす垂直軸

学術研究が開くサステナブル社会

デザインの力でSDGs達成へ